推しがいつまでもいると思うな

 

たけし

もう死にそうです・・・

乃木坂の絶対的エース・西野七瀬、真面目なイケメン・若月佑美が22枚目シングルで卒業発表しました。

推してる人からしたら「は?」って感じで信じられないし、何も手につかなくなります。(ソースはななみんが卒業した時の俺)

二人とも「まだなんだかんだで卒業しないでしょ〜」とか言ってたらこれですよ。

テスト前に余裕ぶっこいてたら、当日になって範囲がめっちゃ広かったことを知る、みたいな。

しかも二人全国握手会、個別握手会共に不参加なので、卒業知ってから空いに行く機会はもうほぼない。

今回は「会いに行けるうちにいろんな人にあっておこうね」ってお話です。

手遅れになる前に会いにいこう

まず、アイドルなどで握手会など行けるタイミングがある人は行けるうちに行っておきましょう。

「お金がないから」「時間がもったいない・・・」とかいう人もいるかもしれないけど、人生で推しに会えるタイミングなんか握手会しかない。

お金はそのあとバイトでもすれば戻ってくるし、時間についても他で無駄にしてること削ればいいけど、”推しと会う時間”は確実に不可逆です。

実際に僕の友人のなーちゃん推しも「次の全握行こうかな・・・」を繰り返してたら卒業発表されて、もう会いにいけないという目もあてられない状態になってます。

22枚目の個握の応募もまだ残ってるし、全握もあります。

会えるうちに合わないと後悔します。

たけし

かく言う僕も次の全握でいくちゃんに会いに行って来ます

身近な人も同じ

これはアイドルだけじゃなくて、身近にいる人もそう。

先輩、友達、後輩、家族。

「まだ近くにいるから大丈夫でしょ」とか思っても、その人が今日死なない可能性は0じゃない。

大学生のうちはみんな時間があるし、共通のコミュニティもあるけど、社会人になったら別の時間軸で生きるようなものだから会いたい人に会いにくくなる。

会えるうちに会いたい人にあっておきましょう。

たけし

それでも全握はバカみたいに混むから行くのちょっとやだなぁ←